2008年11月号
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巻頭対談
2008年11月1日発行 |
巻頭対談
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「命の場」の高め方と鍼灸師の役割 バークレー鍼・統合医療専門職大学院(アメリカ・カリフォルニア州)の学長として鍼灸師の教育、統合医療の研究を行っているブルース・ロビンソン氏。 西洋医学に東洋医学や代替療法を含めたホリスティック医学の確立を目指し、がんの治療等を行っている帯津良一氏。 外科医として医師のキャリアをスタートさせた2人が今、統合医療について思うことは何か。自然治癒力を高める方法や「命を高める場」とはどういうものか。統合医療における鍼灸あるいは鍼灸師の役割に触れながら、熱く語っていただいた。 |
症例特集
術後の鍼灸治療
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1) 肩こり ~整形外科の立場から~ |
2) 肩と背部のこりを訴えて来院した患者は |
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信原 克哉 信原病院 バイオメカニクス研究所 院長 |
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滝上 晴祥 松韻堂鍼灸院 院長 |
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3) たかが肩こり、されど肩こり |
4) 精神障害を疑った患者の肩こり治療 ~神経ブロック、開頭手術を経て~ |
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田島 好明 田島鍼灸院 院長 |
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竹田 博文 慶福針灸 |
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5) 脈診から考える肩こり2症例 |
6) 環椎がない |
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樋口 陽一 古典鍼灸研究会 |
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金子 朝彦 |
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7) 「疳の虫」と肩こり |
8) 証による肩こりの治療 |
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髙澤 直美 髙澤鍼灸治療院 院長 |
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池田 政一 経絡治療学会 学術部長 |
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