経穴インパクト 第1版第1刷~5刷

お詫びと訂正

本書におきまして、以下の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。


(2020年10月現在)

【第1版1刷~5刷】

ページ
訂正箇所
48
髀関の筋の解剖
皮下に縫工筋・大腿直筋・腿筋膜張筋がある。
皮下に縫工筋・大腿直筋・腿筋膜張筋がある。
218
神闕の部位
腹部、臍の中央。
腹部、臍の中央。



(2018年10月現在)

【第1版1刷~4刷】

ページ
訂正箇所
205
瘂門の部位
後頚部、後正中線上、
第2頚椎棘突起方の陥凹部。
後頚部、後正中線上、
第2頚椎棘突起方の陥凹部。



(2016年3月現在)

【第1版1刷】

ページ
訂正箇所
9 八総穴の表、2行目
陽維脈:外関(陽維脈
陽維脈:外関三焦経
113 膈関のイラスト

イラストの水平線が第7胸椎棘突起下縁を指していない

1149_4_go.jpg

イラストの水平線が第7胸椎棘突起下縁を指している

1149_4_sei.jpg

147 手の少陽三焦経の流注
「けんりょう」の漢字
顴髎
181 外丘の取り方

膝窩横紋から外果尖までの線を16寸とする。陽交はその線の中点の下方1寸で腓骨直前に取る。

膝窩横紋から外果尖までの線を16寸とする。外丘はその線の中点の下方1寸で腓骨直前に取る。

181 光明の取り方 膝窩横紋から外果尖までの線を16寸とする。陽交は外果尖の上方5寸で腓骨直前に取る。 膝窩横紋から外果尖までの線を16寸とする。光明は外果尖の上方5寸で腓骨直前に取る。

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