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Lasper A・MC (ラスパー・エース・エムシー)――この1台で鍼治療は「新たな時代」を迎える(株式会社カナケン)

「Lasper A・MC (ラスパー・エース・エムシー)」は細胞を再生させて治療するマイクロカレント通電器です。 マイクロカレントとは、微弱な電流(1アンペアの100万分の1)を流すことによって、細胞のATPを増産させ、損傷した細胞を再生させるものです。


鍼電極低周波治療器とマイクロカレントを組み合わせた新しい鍼治療

従来のパルス治療は、痛みに対してその部位を緩解させたり鎮痛目的で通電しますが、マイクロカレント通電の場合、損傷した細胞を再生させた結果として、痛みが緩解します。

鍼通電でマイクロカレントを通電する場合は直接筋組織などに流しますので、経皮通電に比べ、とても効率の良い治療法となります。
また自律神経を整える効果もありますので、不眠の方におすすめです。ぜひお試しください。


商品は医道の日本社ネットショッピングにてお買い求めいただけます。


2つの異なる"波"による鍼通電

●第1の波 Lasper wave(ラスパ-ウェ-ブ)
ラスパ-ウェーブとは、ソフトな当たりでしっかりした刺激を確実に伝える理想の波形です。

●第2の波 MC wave(エムシ-ウェ-ブ)
MCとはマイクロカレント(微弱電流)の略です。弊社で発売しているバイオシリーズのノウハウが本器の一部に組み込まれています。実績のある「デュアルクロス通電法」をぜひお試しください。

私たちは自分では感じないほどの微弱な電流により生かされています。細胞レベルの弱い電流を流すことで細胞の活動に必要なエネルギーATP合成を促進し、人間が本来持っている自己回復機能を高めます。最近では自律神経を整えることでも知られるようになりました。パルス通電後、さらにMC(微弱電流)を流すことによって、今までにない相乗効果が生まれます!


図1-01.jpg
デュアルクロス通電法の実施方法について



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