写真・イラスト集
学び方と伝え方の象徴図、手描き人物画、講義ノート etc.

本誌900号発刊記念寄稿集「あはき臨床 私の学び方 伝え方」では、あはきの臨床、教育、研究に携わり、今後の業界を牽引する中堅の先生方を中心に、それぞれの学び方と伝え方のポイントを尋ねるとともに、それらのポイントを表す図やイラスト、臨床・教育の場面をとらえた写真やイラスト、関連する書籍や道具の写真を募集した。編集部に寄せられたさまざまな図やイラスト、写真をカラーで紹介する。『医道の日本』9月号のP.59本文と照らし合わせながら、そこに込められた意味や思いを感じ取っていただきたい。

◆この先生は誰……?◆
No.29 鈴木雅雄氏
病棟回診や治療に向かう「かっこいい先生」のイメージ図。
身体からオーラのようなものがジワジワ出ている印象を表現(※上図)

◆学び方・伝え方のポイントを図で表すと……?◆
No.07 太田和幸氏
モヤモヤが晴れてスッキリ!

◆臨床・教育のエッセンスが詰まった場面◆
No.12 加畑聡子氏
無心で額縁の修復作業をしている二人の師

◆この経験が私をつくった学びの場◆
No.19 桑名一央氏
背部小川点[小川晴通. むち打ち症の鍼治療. 日本鍼灸治療学会誌 1971; 20(2): 39. より転載]

◆師の教え今も鮮やか日々の力に ◆
No.02 井坂有杏氏
チャキチャキで笑顔の古海博子先生。トルコの車いすバスケ選手と

◆臨床に欠かせない書籍や道具 ◆
No.04 今村頌平氏
池田良一先生考案のカーボンゴムを付けた鍼通電器のクリップ

 

実際のイメージ図、及びつづきは、雑誌「医道の日本2018年9月号」をご覧ください。