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よくわかる経絡治療 脈診ワークブック 第1版1刷

お詫びと訂正

本書におきまして、以下の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

(2019年3月現在)

【第1版1刷】

ページ  訂正箇所
20イラストキャプション                        (記述なし)『脈診習得法(MAM)―誰でも脈診ができるようになる―』(木戸正雄編著、光澤弘、武藤厚子著、医歯薬出版株式会社)脈診部位のMRI画像(矢状面)を参考に作図
26
六部上位脈診図 (記述なし) 参考:『脈診習得法(MAM)―誰でも脈診ができるようになる―』(木戸正雄編著、光澤弘、武藤厚子著、医歯薬出版株式会社)
36文末(記述なし)この5分割にて行う六部上位脈診の脈図は『脈診習得法(MAM)―誰でも脈診ができるようになる―』(木戸正雄編著、光澤弘、武藤厚子著、医歯薬出版株式会社)を参考に作成しています。
37、92~116、 122六部上位脈診図         (記述なし)参考『脈診習得法(MAM)―誰でも脈診ができるようになる―』
506行目陽が旺盛と言うことで実です                     陽が旺盛と言うことで実です
130「伝経」の図内虚肝実熱虚肝実熱
142六部上位脈診図(記述なし)六部上位脈診に関しては、『脈診習得法(MAM)―誰でも脈診ができるようになる―』(木戸正雄編著、光澤弘、武藤厚子著、医歯薬出版株式会社)を参考に作成。